今日は久しぶりの大好きなラーメンに来ています。あの味を求めて楽しみに来ていました。
しかしその幸せな時間をぶち壊す野郎がいたのでなんだか残念な気持ちになりました。ガテン系なのか、職人タイプなのかわかりませんが、奴の言い分はこうです。
「足音がうるさい、その歩き方は社会人としてどうなのか?」
はっ?なんだその苦情。おめぇも大概だけどな。いちいちそんなもんに苦情入れてるおめぇはどんだけ偉いんだよって言いたくなるような身勝手な苦情。
病院でもそうですが、本人は「良かれと思って」と口を揃えて言います。しかし、その苦情をいって気分がいいのはテメェだけ。周りで聞いてる分にはほんとに嫌な気分になります。誰しも頑張って利用者や客のために頑張っています。それを自分勝手な野郎の勝手な考えでぶち壊していいはずがありません。
みなさんどう思いますか。私はあんな大人にはなりたくありません。団塊の世代の奴らでしょう。常識ってなんなんでしょう?言ったもん勝ちなんでしょうか?それこそおかしいですよ。
そんなことを考えさせられる残念な食事になってしまいました。